兵庫県神戸市東灘区青木の にい歯科・矯正歯科

私自身、小学生の頃に痛む歯を手で押さえながら初めて一人で歯医者さんに向かった際、冷たく治療を断られ、くやしい思いをしたことがあります。
ですから、今でも歯が痛いと手で顔を押えて当院に来院される方をみると、できるだけ親切に対応し、自分がかつて経験した悲しい思いだけは患者さんにしていただかないよう、日々治療にあたらせていただいております。
歯科医院の存在意義は、痛みに耐える患者さんに優しく、いつでも、どこでも、誰にでも満足のいく治療を提供することにあると思います。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA